2014年10月06日

僕等がいた

2014.10.04(土)〜

僕等がいた

・「幸せ」ってほこほこする感じ・・肉まんみたいな・・

・愛を与える人

・「・・今の恋に没頭するの。今の恋が本物なら前の恋は自然と過去のものになる。忘れたから新しい恋をするんじゃなくて新しい恋をするから忘れられる。。そういうもんじゃないかなあ・・」(・・あやかさん。。。)

・会えないっていうことは死んでしまった人間とどこが違うんだろう。
信じることと、見ないふりをすることは違う・・

・心が幸せならたいていのことは乗り越えられる

僕等がいた』(ぼくらがいた)は、「ベツコミ」(小学館)で連載された小畑友紀による漫画作品。(2002年5月から2012年3月10年間も!!!!・・まるっきりどっぷり子育て期間中・・

第50回(平成16年度)小学館漫画賞(少女向け部門)受賞。コミック累計数が1000万部を突破。2006年7月から同年12月までテレビアニメが放送された。小学館フラワーコミックスより単行本全16巻とファンブックが出版されている

あらすじ

釧路市の高校に入学したばかりの「高橋七美」は、新しい環境に胸を膨らませていた。友達もでき、順調な高校生活がスタートしたように思われたが、中学ではクラスの三分の二の女子に好かれていたという人気男子「矢野元晴」との出会いは、七美にとってあまりよい印象のものではなかった。クラスメイトとして共に過ごすうち、徐々に矢野に惹かれていく七美。だが、矢野は恋人との死別という暗い過去を引きずっているのだった。

紆余曲折を経て大好きな矢野と両想いになり付き合い始めた七美だが、彼が上京し遠距離恋愛に。再会を約束した翌年、七美が上京すると矢野は消息不明になっていた。待ち続け苦しむ日々が続いた末、ようやく七美が再会できた矢野はまるで別人だった

映画・・

前篇・後篇の2部作。2012年3月17日に前篇、4月21日に後篇をそれぞれ全国東宝系公開。

キャッチコピーは「それでも、永遠だと信じたかった――。」。

全国295スクリーンで公開された前編は、2012年3月17、18日の初日2日間で興収2億9,531万3,100円、動員22万7,930人になり映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第2位となった。また、全国297スクリーンで公開された後編は、2012年4月21、22日の初日2日間で興収3億1,488万9,300円、動員24万2,920人となり映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第3位となった。

興行収入
前篇:25.2億円
後篇:17.2億円

僕等がいた - Wikipedia


タグ:僕等がいた
posted by シネマっ子 at 09:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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